こんにちは!白山麓キャンパスでラーニングメンターを担当している、ドミソン・アブワンです。

 2025年12月19日(金)の夜、いつものラーニングセッションの時間が、夢のようなひとときに変わりました。リビングコモンズは、言葉では言い表せないようなクリスマスムードに包まれ、放課後にはスクラブルゲームも楽しみました。

 クリスマスパーティー当日までの準備期間も、すでにワクワクする時間でした。学生たちは数日かけて、色とりどりのライトやオーナメントでリビングコモンズを飾り付けました。中でもひときわ目立っていたのが、背の高いクリスマスツリーです。学生たちは、それぞれのシークレットサンタの相手に気づかれないよう、こっそりとプレゼントをツリーの下に置いていきました。さらに、手作りの「アドベントカレンダー」も用意し、12月の毎日に小さなサプライズを加えました。こうした準備が、特別な夜への期待を少しずつ高めていきました。

 12月19日の放課後に開催されたクリスマスイベントは、英語科によるICT初の「クリスマス・スクラブル・トーナメント」から始まりました。1年生と2年生の学生が混成チームを組み、ものすごい速さで単語を作っていきました。中には、ボードゲームが初めてにもかかわらず、400点以上を獲得した学生もいました!優勝チームには賞品が贈られましたが、それ以上に、参加した全員が達成感いっぱいの笑顔で終えることができました。

 続いて行われたのが、「シークレットサンタのギフトハント」です。学生たちが夕食を楽しんでいる間に、ラーニングメンターたちが“Sneaky Elves”(サンタクロースの助手としてプレゼント作りを手伝ったり、いたずらを仕掛けたりするエルフ)に変身し、ツリーの下からプレゼントを集めてリビングコモンズのあちこちに隠しました。学生たちが戻ると、宝探しのようなプレゼント探しが始まり、歓声や笑い声があふれました。中には少し困った顔をしている人もいました。実は私自身も、自分のプレゼントを見つけるのに助けが必要でした!

 すべてのプレゼントが見つかると、再びツリーの周りに集まり、開封の時間となりました。中身を推理しながら開ける学生もいれば、待ちきれずすぐに包みを開ける学生もいました。プレゼントは実に多彩で、光るライトセーバーのおもちゃ、学生たちに大人気のトルティーヤ、ロボット制作に使える工具、小説やその他の書籍、かわいらしい部屋の装飾品など、誰もが笑顔になるものばかりでした。

 その後は、お菓子をつまみながらゲームをしたり、会話を楽しんだりと、ゆったりとした時間が流れました。ビデオゲームに興じる学生もいれば、チップスやクッキーを囲んで談笑する学生もいました。過ごし方はそれぞれでしたが、パーティーがお開きになる頃には、全員が心もお腹も満たされて幸せな気持ちになりました。

 この素敵な夜を一緒につくってくれたすべての方々に、心から感謝します。ツリーの飾り付けから、心のこもったプレゼント選びまで、一つひとつの小さな瞬間が積み重なり、忘れられない思い出となりました。これからも、言葉遊びゲームやサプライズ、そしてみんなでお祝いできる時間を共有していきたいと思います。メリークリスマス!

ドミソン・アブワン

こんにちは! 4年佐野 獅悠です。
僕のお気に入りの場所である夢考房を紹介したいと思います。

夢考房は金沢キャンパスにある機械工作ができる場所です。金沢工業大学の学生がメインで使っていますが、僕たちICTの学生も利用することができます。金沢キャンパスでもMaker Studio Ⅴというところで機械工作ができますが、夢考房は規模が大きく、さらにライセンスを持っていれば、教員が立ち会っていなくても開館時間(平日は21時まで、土曜日は17時まで)は自由に利用することができます。

僕は1年生の時からデザイン&ファブリケーションクラブに所属し、高専ロボコンプロジェクトに参加しています。最初は何もわからなかったのですが、加工する楽しさに目覚め、現在も加工に没頭しています。

夢考房では安全講習とライセンス講習を受講すると工作機械等を使用することができます。1年生の時に白山麓キャンパスのMaker Studioでも受講していたのですが、夢考房のライセンス講習は、より専門分野に分かれた講習になっているため、時間も長くかなりハードです。また、申し込みが集中しやすい前学期は抽選になる場合もあるため、なかなか思うように講習を受けることができない時期があり、高専ロボコンのロボット製作をしていたため、少し焦りました。

少し話が横道にそれますが、高専ロボコンは4月中旬にルールが発表され、10月に地区大会があり、11月中旬に全国大会があります。今年の東海北陸地区大会は10月5日(日)に富山市でありました。予選リーグ1戦目はミスすることなくゲートをロボットがくぐり、260点をたたき出すことができましたが、2戦目ではゲートが崩れ、予選リーグを敗退しました。しかし、なんと「技術賞」を受賞し、審査員の方々の推薦により全国大会への出場権を得ることができました!!!

11月16日(日)の全国大会に向けて、ロボットの改良をすることになりました。細かい話は林 道大先生のICTジャーナルにお任せします。

いつも練習をしていた金沢キャンパスの校舎では、天井に段ボールが当たりそうになったり、場所も少し狭いので、ロボットがゲートをうまく周回できなかったりすることもあったため、全国大会の2週間前に急遽夢考房で練習をさせてもらうことになりました。普段は金沢工業大学ロボットプロジェクトの皆さんが使用している場所をお借りし、のびのびと実戦さながらの練習をすることができました。普段お世話になっている夢考房の技師さんや金沢工業大学の先輩も見に来てくれていたので、少し緊張しました。

皆さんの応援もあり、全国大会で1回戦を突破することができました!!!!! 残念ながら、2回戦敗退となりましたが、名誉ある「デザイン賞」を受賞しました。メインメンバーが4人しかおらず、指導教員の林先生には多大なるご迷惑をおかけしましたが(今も迷惑をかけているけど)、胸を張って帰ることができる結果となりました。林先生が受賞したといっても過言ではありません。

さて、夢考房がただ工作機械を使用できる場所ではなく、なぜ僕のお気に入りの場所になったかを説明したいと思います。

ICTの4年生ではインターシップの授業があり、金沢工業大学の研究室や学生による交流と情報発信の拠点である学生ステーション等でインターシップを体験することができます。配属先の1つに夢考房もあり、僕は迷わず夢考房に希望を出しました。

夢考房で約3か月間のインターシップを経験し、夢考房利用者が使用するマニュアル作りにも携わらせてもらいました。僕としては初めてやることだらけで、単に利用者側から見ていた夢考房という施設が(少しだけですが)運営側から見ることができ、工作機械や安全に対する意識が変化した気がします。そしてもっとしっかり携わっていきたいと思い、夢考房の学生スタッフを志望しました。

学生スタッフ(学内インターシップ)制度についても少し説明します。金沢工業大学ではキャンパス内で勤務する学生スタッフ制度を運用していて、勤務している学生はキャンパスの環境をより良いものにするため積極的に運営に携わり、収入を得るばかりでなく人間力養成の場にもなっているそうです(詳しくはこちら>>)。金沢工業大学では働ける場所がたくさんありますが、ICTの学生は夢考房と学生ステーションで働くことができます。

授業でもあるインターンシップでお客様に近い形で働かせてもらっていた時とは違い、給料をもらっての勤務になったので、技師の方や先輩に迷惑をかけないようにと頑張っています。

夢考房学生スタッフは黄色のジャンパーを着用して勤務しているため、イエロースタッフとも呼ばれています。仕事は多岐にわたり、受付業務や工作機械の点検、掃除等、夢考房を利用する学生の皆さんが安心・安全に作業できるように気を配っています。工作機械にも以前より少し詳しくなって、自分なりに成長できているかなと思っています。

とにかく加工することが楽しく、加工機械がたくさんあること、技師の方や先輩たちと雑談することもあり、夢考房という場所は僕にとって居心地がよく、生活の一部となっています。

今年の2月21日(土)には夢考房プロジェクト発表会があり、高専ロボコンもブースがありますし、10月に開催される高専祭(文化祭)では一般公開もされていますので、夢考房に興味がある方はぜひお越しください。見るだけでも楽しい施設です。

以上、僕のお気に入りの場所である夢考房の紹介でした。

佐野 獅悠

清少納言は、現代の冬をどう楽しんだでしょうか。雪の降る早朝が懐かしく、遠く感じる、令和7回目の師走でした。 あけましておめでとうございます。先月、日本に帰ってまいりました、3年の鴨下麟太郎です。 ニュージーランドのリーサル紫外線にようやく別れを告げたかと思えば、信州の身も心も温度計も凍る冬に耐える日々に、むしろ落ち着きを覚える今日この頃です。

さて、実は私、帰国前に2週間の家族旅行に行ってまいりました。ダニーデンを離れ、南島の自然という自然を貪り尽くす豪快な旅。今回は、そんな家族3人での初めての海外旅行記をご紹介していこうと思います。ニュージーランドの壮大華麗な魅力を、この小さなディスプレイの中で感じていただければ嬉しいです。

物語は、我々3年生が暮らす学園都市、ダニーデンから始まります。ニュージーランドに到着後、慣れない土地に惑わされる我が両親を道案内し、方向音痴は8ヶ月もいれば解決することを見せつけます。父の要望により、私がこの8ヶ月、毎日学びを深めたこの都市を肌で感じたいということで、我々家族はダニーデンに5泊もすることとなります。ここで私は両親に、散歩コースとして幾度となく訪れたSt Clair Beach、足しげく通い国際交流をひたすらに深めたカードショップ、そして8か月間、完全に自身の縄張りにしていたOtago Polytechnicのキャンパスなど、様々な場所を案内しました。また、父と一緒にダニーデン中のコーヒーショップを回り、飲み比べをしました。ニュージーランドのコーヒーはかなり癖が少なく、飲みやすく、非常にレベルが高いです。日本では飲むことができず、ニュージーランドに来てから飲めるようになったクラスメイトもいるくらいです。皆さんが来訪する際は、一度試してみてはいかがでしょうか。

ダニーデン郊外にてコーヒーを嗜む父(左)と私(右)

My father (on the left) and I (on the right), sipping coffee in the suburbs of Dunedin.ダニーデン郊外にてコーヒーを嗜む父(左)と私(右)

ダニーデンでの日々が終わると、我々が次に向かったのはLake Tekapo。ニュージーランド有数の面積を誇る氷河湖で、運転いただいたドライバーの方によると、Tekapoは「夜」という意味が含まれるマオリ語で、星空が美しいLake Tekapoの特徴を表現しているのではないかと言われているそうです。このとき、私は完全にこのTekapoの星空を見ることが旅の目的で、運転は移動手段と考えていました。ところが、道中でその予想を大きく超える体験をしました。ドライバーは日本人の方だったのですが、この人のお話のうまいこと。もちろん、道中の景色が非常に美しかったというのもありますが、それにしてもお話が巧みで、私は終始、その方のニュージーランドトークに心を奪われてしまいました。その方のルートも完璧で、定番の海沿いではなく山道を走ってくださったのですが、広大な(それはもう広大な)自然が永遠に続く景色は、「ミッション・インポッシブルのあれって、嘘じゃなかったんだ」と思わせる広大さは想像以上で、5時間ほどの時間が矢のごとく過ぎ去っていきました。

Tekapoに着くと、あまりの広さと水色さに、自分の常識が壊されすぎて、1日目は完全に見惚れただけで終わってしまいました。しかし、本旅行のメインイベント「本物の天の川を見る」。これだけは、絶対に逃してはいけないという思いでした。天気的にも、1日目が唯一のチャンスと宣告される中、移動疲れなど問答無用で、翌日早朝2時、文明の利器の振動を用いて強引に眼を開きます。このとき、半睡状態でゆっくりと外に出た私の目に、無数の光の粒が飛び込んでくる感覚を、今でも覚えています。この時見た星空の美しさを文章に書くことは一生ないと思います。心から、自身の眼で見ていただきたい。ただ、一つだけ。私はその瞬間、「ああ、この星空を見るために、私は両の眼を授かったのだな」。そう思いました。

ルピナスが彩るLake Tekapoの畔

The shores of Lake Tekapo adorned with blooming lupinsルピナスが彩るLake Tekapoの畔

星空に圧倒され、2日目3日目ともに悠々と過ごし、Tekapoでの生活を堪能し終えると、我々は最後の自然の名所旧跡としてMt Cook(Aoraki)を訪れます。Mt Cookは国立公園に指定されているほど、貴重な自然が集まる場所です。ここで私たちは軽いハイキングコースを2本ほど歩かせていただきました。この日は大変な曇りで、山頂に雲がかかってよく見えず、少し落胆していました。しかし、ドライバーさんのご説明によると、Aorakiは雲に関係する単語だそうで、雲の神と大地の神が引き離された神話のお話など、たくさんのマオリ文化のお話を聞かせていただきました。おかげで、最悪と思われた曇天模様は、むしろ神秘的に感じることができました。
この後、我々はクイーンズタウンへと送っていただき、オークランドに到着、最後の買い物や、外食を済ませ、この長い旅に幕を下ろしました。

このジャーナルで、私が伝えたかったことは大きく3つ。1つ目は、こういった旅行というのは、学生にとってはダニーデンにとどまらずニュージーランドの知見を広げるため、家族にとっては学生と共にダニーデンやその他の広大な自然とのふれあいを通して感覚を共有するため、という深い意義があり、今後に留学を控えた1、2年生や新入生などは特に、ぜひこういった機会について考えてほしいということ。
2つ目は、文章にて再三触れさせていただいた、ダニーデンからクイーンズタウンまでお世話になったTekapo Shuttleさんがとにかく素晴らしく、行く際にはぜひ利用してほしいということ。ちなみに、Tekapo Shuttleのオーナーさんの名前がRintaroで、由来も同じなのに漢字が違うという偶然の一致に驚いたのが、この旅で一番の印象的な出来事でした。
そして最後に、Lake Tekapoの星空は、本当に見ていただきたいということです。

あまりにも最高すぎたTekapo Shuttleのオーナー、Rintaroさん(左から2番目)と我が家

The absolutely incredible owner of Tekapo Shuttle, Rintaro (second from the left), with my family.あまりにも最高すぎたTekapo Shuttleのオーナー、Rintaroさん(左から2番目)と我が家

我々ももうすぐこの3年生が終わり、国際高専生活も半分を超しました。人生くんの足早さには、日々驚愕させられるものです。毎日全力疾走の日々もいいかと思いますが、たまには少し足を止めて、大自然に体ごと傾けてみても良いのではないでしょうか。
本年も、皆様にとって実りある年となることを心からお祈りしております。
それでは、また。

鴨下 麟太郎

描写文に挑戦!

 こんにちは。国語科目担当の黒田です。2年生の授業で「美しいもの」を描写する課題に取り組みましたので、学生の作品をご紹介します。
 まず、学生たちは下記(1)~(3)の質問に沿ってメモをとりました(実際は手書きです)。

(1)これまでに出会った「美しいもの」を書き出してください。自分が実際に触れることのできる身近なものを推奨します。

  炎 線香花火 宝石 鉱物 雪 海 アクセサリー 図面 アクリルスタンド 四つ葉のクローバー 
   戦艦三笠 おせち うなぎ きつねうどん バスケットボール めちゃ丸い石 いい感じの木の枝…

(2)それと出会った瞬間、どのように感じましたか。五感で得たものを比喩やオノマトペを使い表現してください。

   カットされたダイヤモンドのような サラサラ コン 弦のふるえが体に伝わる感じ
   マットな質感 脳に電撃が走る 少し焦げた感じ 透明なお花みたいな 古びた家具のような匂い
学校にドンっと一つだけある桜の木のよう おそらく樹脂で塗り固められていてツルツルしていた…

(3)上記のメモを参考した描写文を組み入れ、かつ
  ――何がさて私は幸福だったのだ。
  という一文で終わる物語を考えてください。

 田中さんは(1)にオーロラ、アーサー王の墓、白山の紅葉などたくさん書き込んでいましたが、最終的に「ベース(ギター)」を選び、出会いの一齣を繊細に描きました。

・田中 駿太郎『ベースの前で』

 伊藤さんは最初「宝石」や「王冠」を挙げていましたが、記憶を辿るうちに「祖父の家の庭で見つけた宝石のようなもの」を思い出しました。子どもと大人の文体を使い分け、大胆な構成になっています。

 ・伊藤 綾音『光る石』

   
 沙魚(筆名)さんは「お台場の海」。冬の夜の海を情感豊かに綴っています。

  ・沙魚『海』

 学生たちは記憶を手繰り寄せながら、各々の「美しいもの」を丁寧に描いていました。体験を糧として、これからも新しい物語を紡いでくれたらと思います。

黒田

 

 

 

 

 

 

 

 こんにちは。白山麓キャンパスで英語を教えているジェームス・テイラーです。

 2025年12月3日(水)に尾口コミュニティセンターに行き、毎年恒例となっている地元住民のための「イングリッシュカフェ・クリスマスパーティー」を開きました。今回は、尾口地区、吉野谷地区、白峰地区から子供17人と大人5人が参加しました。パーティーが始まる約1時間前に、ちょうどよいタイミングで今シーズン初めての雪が降りました!

 例年通り、まずはクリスマスツリーの飾り付けから始めました。高学年の小学生は低学年よりも少し遅く学校が終わるため、低学年の子どもたちは先にツリーの飾り付けを終わらせ、到着した高学年の友達に見せることができました。

 その後、オリジナルの「アドベントカレンダー」を作るアクティビティをしました。アドベントカレンダーとは、24個(または25個)の小さな扉に1個ずつクリスマスらしいチョコレートなどのお菓子が入っているカレンダーで、12月1日からクリスマスイブ(またはクリスマス当日)まで毎日1つずつ扉をあけて中に入っているお菓子を楽しみます。

 尾口コミュニティセンターのスタッフさんたちが、イベントのために特別に用意してくださったのは、手作りできるアドベントカレンダーでした。カレンダーの扉に自分の好きなお菓子を入れられるので、子供たちは楽しそうに「どれにしようかな」と悩んでいました。

 アドベントカレンダーが完成し、手を洗った後は、パンケーキのデコレーションタイムです。尾口コミュニティセンターのスタッフさんたちがイギリスのレシピを使い、数時間かけてクレープのような薄いパンケーキを焼いてくれました。参加者は、準備された色々なトッピングから好きなものを選ぶことができ、完成したパンケーキは、見た目も味もとてもよかったです!

 食事中、私が9月に白峰のイングリッシュカフェで子どもたちに読んだ時にとても人気だった絵本「Five Little Monkeys Jumping on the Bed」(アイリーン・クリステロウ著)を読みました。

 最後に、クリスマスがテーマのビンゴをしました。子供も大人も全員プレゼントがもらえて大満足そうでした。そしてパーティーが終わる少し前、サンタさんが「メリークリスマス」を言いに来てくれました!

 今年も、イングリッシュカフェのクリスマスパーティーは参加者全員が楽しめるイベントとなりました。これは主に、尾口コミュニティセンターのスタッフである山下さんや中田さんの努力と丁寧な準備のおかげです。心から感謝します。次回のイングリッシュカフェが今から楽しみです。

ジェームス・テイラー

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